デザインでも人柄でも余白を気持ちのいいぐらいにたっぷりと取っている方が好きだ
心地よい余白があると
すーっと吸い込まれるようにその世界に入っていけるのに
さらりとしていて飽きない
それが気持ちいいし、嬉しいし、綺麗だって感動する
同じ世界に生きているのにその人その人の持つフィルターを通して見ると違って見えるのは
大きなことじゃなくてほんとに些細なことの積み重ねやと思う
ひとつひとつの感性の余白がそうさせるのかもしれない
今日はからし色の服を買ったから気分がすっきりしています
0 件のコメント:
コメントを投稿