2014/06/17

every today

毎日、たくさんの「しあわせー」という声を聞ける職業はそうないな、と気がついた。
その人のことをほとんど知らなくても、おいしい料理が間にあれば、おんなじ時間の流れをおんなじ温度で感じられるのだ。笑顔の返し合いっこ。




階段を三段跳びで駆け上がれない私は、一段ずつ、あぁ 私はこれからも一段ずつなんだなと改めて知ることになって、しょうがないけど一段ずつ上がっていくしかなさそうです。泣きべそかきながら子どもみたいにお母さんの後を付いて行くんだもん。

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